左右の乳房の大きさが違う.乳がん 検査,マンモグラフィ、レディースドック、人間ドック 東京.健診会 東京メディカルクリニック・人間ドック

左右の乳房の大きさが違う
 
左右の乳房の大きさについて
 
利き腕や、仕事の関係、テニスなどのスポーツを長期間行ったことで、
左右の乳房の大きさが異なることはあります。

成長期の若い女性の場合、左右のバランスが違うこともありますが、
成熟するとともにバランスが整ってくるのが普通です。出産して授乳する時に、
片方の乳房ばかりで授乳していると、大きさが左右で異なってしまうこともありますから
注意しましょう。

乳がんの可能性もあるので、一度は検査をしてみましょう。
   
 

「左右の乳房の大きさが違う」が考えられる病気は?

乳がん


 
当院で受けられるオススメの検査
乳房X線撮影
(マンモグラフィ)
検査装置に付いている板に、乳房を上下・左右に挟んで撮影し、触診では発見できないちいさながんを発見する検査です。
乳腺超音波(乳腺エコー)
超音波でがんや乳腺症などの、乳房の異変を発見する
検査です。X線照射による被ばくのリスクがなく、
何度でも検査できるのがメリットです。
20〜30代の乳腺の多い年代、妊婦の方にオススメです。
 
   
   
 
乳がんが心配な方の検査は、マンモドックで検査が行えます。
人間ドックをご希望の方は下記よりお問い合わせ下さい
TEL:03−3910−3438
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