左右の乳房の大きさが違う.乳がん 検査,マンモグラフィ、レディースドック、人間ドック 東京.健診会 東京メディカルクリニック・人間ドック
左右の乳房の大きさについて
利き腕や、仕事の関係、テニスなどのスポーツを長期間行ったことで、
左右の乳房の大きさが異なることはあります。
成長期の若い女性の場合、左右のバランスが違うこともありますが、
成熟するとともにバランスが整ってくるのが普通です。出産して授乳する時に、
片方の乳房ばかりで授乳していると、大きさが左右で異なってしまうこともありますから
注意しましょう。
乳がんの可能性もあるので、一度は検査をしてみましょう。
「左右の乳房の大きさが違う」が考えられる病気は?
乳がん
当院で受けられるオススメの検査
マンモドック
シンプルマンモ
ドック
乳房X線撮影
(マンモグラフィ)
検査装置に付いている板に、乳房を上下・左右に挟んで撮影し、触診では発見できないちいさながんを発見する検査です。
●
●
乳腺超音波(乳腺エコー)
超音波でがんや乳腺症などの、乳房の異変を発見する
検査です。X線照射による被ばくのリスクがなく、
何度でも検査できるのがメリットです。
20〜30代の乳腺の多い年代、妊婦の方にオススメです。
●
乳がんが心配な方の検査は、マンモドックで検査が行えます。
人間ドックをご希望の方は下記よりお問い合わせ下さい
TEL:03−3910−3438
メールでのお問い合わせ・資料請求はこちら
TOP
人間ドックのご案内・特徴
検査時間
受診の流れ
検査でわかること
医療設備機器
人間ドックニュース
よくある質問
検査の注意事項
4月上旬予約ランキング
【1位】
プレミアムドック
【2位】
腹部ドック
【3位】
スタンダードドック
【4位】
午後割 脳ドック
【5位】
レディースドック
お勧めリンク集
Webコンサルティング By Ester
Copyright (C) TokyoMedicalClinic. All Rights Reserved.