健康診断・人間ドックで撮影する胸部レントゲン(X線)の画像データを利用して骨の評価が出来ます。健診会 東京メディカルクリニック

MENU
外来診療
画像診断センター
MENU

骨粗鬆症リスクAI検査

健康診断・人間ドックで撮影する胸部X線(レントゲン)の画像データを利用して骨の評価が出来ます。
※胸部X線検査を行うコースに追加可能なオプション検査です。

追加検査なし!最新AIで骨の状態チェック

料金

骨粗鬆症リスクAI検査

 3,300円(税込)

骨粗鬆症リスクAI検査とは?

骨粗鬆症リスクAI検査とは

胸部X線検査で撮影した画像をAIで解析しあなたの骨粗鬆症リスクをお調べいたします。
追加の検査が必要ないので、追加の時間・被ばくはありません。
20代や同年代と比較した数値など、分かりやすい結果レポートをご提供します。

結果の見方

結果と合わせてレポート解説リーフレットをお付けいたします。
結果の見方、骨粗しょう症の方向けの食事・運動について解説しています。

結果サンプル

結果サンプル

検査から診察の流れ

検査から診察の流れ

骨粗鬆症の人向けの食事・運動について

レポート解説

検査・評価の必要性

加齢と共に骨の状態は下がります。
40歳ごろから検査をおすすめしております。

現在、50歳以上の女性3人に1人、男性の9人に1人は骨粗鬆症と言われています。
骨粗鬆症になると骨折などになり要介護となり、健康寿命が縮まってしまいます。
骨の状態を定期的に知り、骨粗鬆症のリスクに備えることが大事になるのです。

骨粗鬆症になると

Q&A|よくあるご質問

どんな検査ですか?

健康診断で撮影した胸部レントゲン写真をAlで解析して、骨の状態を評価する検査です。
そのため、追加での画像撮影がなく待ち時間も発生しない簡便な検査です。

どんな人が受けるべきですか?

40歳以上の全ての男女が対象の検査です。
骨の状態は年齢とともに下がり、その下がるスピードは女性の方が早いため、特に40歳~70歳の女性に受けていただきたいです。

なぜ受けた方が良いのでしょうか?

加齢に伴い骨の状態が低下するため、毎年の健康診断での確認が大切です。
骨の状態を把握し、対策を立てることで骨折リスクを軽減できます。食事や運動を活用し、状態が悪化すれば整形外科の受診を検討しましょう。

検査の時間はどのくらいかかりますか?被曝はありますか?

健診で撮影した胸部レントゲン写真を利用するので、骨の検査のために追加の時間や被曝はありません。

検査ではどのようなことがわかりますか?

検査では、骨の状態・同年代や20代と比べた値を、わかりやすいレポートとして提供します。
あわせて、骨を強くするための食事や運動のリーフレットもお渡しします。

検査の正確性について、どの程度信頼できますか?

このAl医療機器は、数万枚の医療画像から開発され、医療機器の基準をクリアしています。

事前の準備等は必要ですか?

特に必要ありません。 健康診断で撮影した胸部レントゲン写真の利用に同意するだけです。

あなたと大切な家族のために大腸がんの話
精密検査、診療についてはこちら
検査結果・結果説明・精密検査についてはこちらをご覧ください。
お気軽にご予約・お問い合わせください

お電話からのご予約

03-5980-0850

インターネットからのご予約

ご予約はこちら

お問い合わせ

お問い合わせフォーム

キャンペーン情報

人間ドックギフト券
メディア掲載情報

人間ドック・健診についてMedical Checkup

人間ドック・健診のご予約はこちら

予約お問い合わせ

03-5980-0850

受付時間
(平日)9:00 - 17:45
(土日)9:00 - 16:45

診療についてClinic

ページトップへもどる