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検査を受けられる方への注意事項。健診会 東京メディカルクリニック

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人間ドック・健診について

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注意事項

他の方へ飛沫感染が考えられる場合は、健診、人間ドックを受診できません。
予約の変更、キャンセルのご連絡をお願いいたします。

大腸CTを受診される方へ

注意事項

  • 検査前日の食事・バリウム・下剤の服用と水分摂取については必ず指示通りに行ってください。
  • 高齢の方や、検査当日にふらふらする方は、できるだけ付き添いの方とお越しください。
  • 腸の働きを抑えるため、筋肉注射を行います。緑内障・前立腺肥大・重症心疾患のある方は問診の際に必ずお申し出ください。
  • 筋肉注射の影響で、検査後に目がチラついたり、のどが渇いたりすることがありますが、少しすると治ります。
  • 検査直後は車の運転などはできません。

大腸CT検査の事前のご説明

大腸CT検査の前処置について

大腸CT検査の当日の流れ

MRI検査をうける方

  • 体内に機械(ペースメーカー等)を埋め込んでいる方はMRI検査は受けられません。
  • 体内に金属が入っている方はMRI検査が行えない場合がありますので、ご連絡ください。
  • 口腔内にインプラントを入れている方はMRI検査が行えない場合があります。
    (事前にインプラントを入れた歯科医にご確認してください。)
  • 閉所恐怖症の方はMRI検査が受けられないことがございます。
    撮影できるところまでは検査を行いますが、万一途中で中止となっても返金は出来かねますのでご了承ください。
  • MRI検査はお化粧によって画像がみだれます。特にアイシャドーやマスカラは瞼を火傷する可能性があります。
    検査当日のお化粧はなるべく控えてください。
  • カラーコンタクトを入れている方はMRI検査前にはずしていただきます。
  • アクセサリー類・時計・ヘアピン・カード類・補聴器等のMRI検査室への持ち込みはできません。
  • かつら、ピアス、入れ歯などもはずして検査をうけていただきます。

女性の方

  • 豊胸手術をしている方はマンモグラフィが行えない場合がありますので、事前にご連絡ください。
  • 妊娠している方、または、妊娠の可能性がある方は、ドックを受診することができません。ご了承ください。
  • 生理中の場合は、尿検査・便検査・子宮細胞診・マンモグラフィなどの検査ができないため、日程の変更を電話にてご連絡ください。

日本語が話せない方

  • 受診者様1人に対して1人通訳が付いていない場合は受診頂けません。
  • バリウム検査、肺機能検査、マンモグラフィは通訳ありでも受けることができません。

バリウム検査がある方

  • 受診当日に水を飲んでしまうと、細かい粘膜病変を見ることが困難なため、検査をお断りさせていただきます。お薬を飲む方は、少量の水で飲んできてください。
お気軽にご予約・お問い合わせください

お電話からのご予約

0120-770-929

FAX:03-5980-3439
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