オプション検査
東京メディカルクリニックでは多数のオプション検査を用意しております。
各プラン毎に追加できるオプション検査は異なりますので、ご注意ください。
また、オプション検査単体でのご受診はいただけません。
※一部診療で行っている検査もございます。
がんリスク評価
マイシグナル
~尿で手軽に行える次世代がん検査~
miSignal(マイシグナル) 料金は詳細よりご確認ください
がんの早期発見のために開発された負担の少ない次世代がん検査です。
1度に最大9がん種のリスクを判定し、がん種ごとの結果報告書をお返しします。
「がん検査受けなきゃ…。」と分かっているのに一歩踏み出せない方へおすすめの検査です。
詳細はこちらをご覧ください。
コリバクチン検査~便の中に含まれるコリバクチン産生菌の有無から大腸がんのリスクを調べます~
コリバクチン検査 6,600円(税込)
大腸がんのリスクを調べる新検査
大腸がんの患者の約70%が遺伝毒性物質であるコリバクチンを産生する菌を保有しています。
この検査では、便の中に含まれるコリバクチン産生菌の有無を検出することで、大腸がんのリスクを調べることができ、早期受診に繋げることができます。
※ご追加希望の際は、検査キットを事前にご郵送する関係上、ご受診日の1週間前までにご連絡をお願いします。
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認知症リスク評価
Mvision health
~脳のMRI画像をAI解析し、萎縮度や血管性変化を見える化します~
Mvision health(以前の結果も合わせて解析) 6,600円(税込)
AI分析による新しい脳健康評価プログラムです。
脳のMRI画像をAI解析により数値化し、萎縮度や血管性変化を見える化する検査です。
詳細はこちらをご覧ください。
MCIスクリーニング検査
~軽度認知障害(MCI)のリスクを少量の採血で評価~
MCIスクリーニング検査 24,200円(税込)
アルツハイマー型認知症前段階の軽度認知障害(MCI)のリスクを採血で未然に調べる検査です。
アルツハイマー病の病態進行に関わるタンパク質を4つのカテゴリーに分類して血中量を測定することで、MCIのリスクを評価しています。
発症前の予防が重要な認知症に対し、いち早く自分のリスク状態を調べることで、生活習慣改善の参考にしていただくことができます。
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生活習慣リスク評価
睡眠時無呼吸症候群(SAS)検査
~いびきでお悩みの方は1度は検査~
SAS検査 8,800円(税込)
自宅で取り扱い可能な検査機器を使って、普段と同じように寝ている間にできる検査です。
手の指や鼻の下にセンサーをつけ、いびきや呼吸状態から睡眠時無呼吸症候群(SAS)の可能性を調べます。
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心疾患リスク評価AI検査
~心電図の結果から7種の心疾患リスクを評価~
心疾患リスク評価AI検査 3,850円(税込)
東京大学と富士通の共同研究で開発された、心電図の波形データをもとにAIで複数の心疾患リスクを評価する検査サービスです。
心電図データを利用するため追加の検査を行わずに、AI解析にて7種類の心疾患リスクを評価します。
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生活習慣病リスクAI検査
~変えるべき生活習慣を見える化~
生活習慣病リスクAI検査 4,950円(税込)
1年分の健康診断でのデータをもとに、5年先までの6疾病(糖尿病・脂質異常症・高血圧・肥満症・肝機能障害・腎機能障害)の発症リスクをAIが予測・見える化します。
生活習慣見直しの指標に最適な検査です。
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LOX-index®検査
~採血にて動脈硬化の原因物質を調べリスクを評価~
LOX-index®検査 13,200円(税込)
血管の中に脂質が入っていくメカニズムに着目し、超悪玉化したコレステロールと、それと結合をして動脈硬化を進行させるLOX-1というタンパク質の2項目を測定する検査です。
採血にて動脈硬化の直接の原因物質を調べ、実際に血管に異常が出始める前の段階からリスクを調べることができます。
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マイ・ナイチンゲール検査
~血液から250項目を測定、生活習慣病の将来リスクを100点満点で評価~
マイ・ナイチンゲール検査 11,000円(税込)
血液健康スコア(ナイチンゲールヘルススコア)と、生活習慣病の将来リスクを見える化する新検査
少量の血液から250項目を測定、血液の健康状態を100点満点の総合スコアで評価。
このスコアを5つの健康指標で分析し、特に効果的な生活改善案を提案します。
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腸内フローラ検査~腸内環境を把握 生活習慣改善のポイントの発見~
腸内フローラ検査 19,800円(税込)
私達、人間の腸内には多種多様な細菌が生息しています。たくさんの細菌が住んでいる様子が「お花畑([英]flora)」に見えることから「腸内フローラ」と呼ばれています。腸内の多様な細菌の構成を可視化し、自分に合った腸活を行うための様々な情報が分かる検査です。
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おすすめのオプション検査
ABC検診:ピロリ菌抗体検査+ペプシノゲン検査 ~受けたことがない方は1度は検査~
料金:4,070円(税込)
ABC検診は、「ヘリコバクター・ピロリ菌(通称ピロリ菌)感染の有無を調べる検査」と「胃炎(萎縮)の有無を調べる検査」を組み合わせて、胃がんになりやすいか否かをリスク(危険度)分類するものです。胃がんの方の99%はピロリ菌に感染しているといわれていますので、ピロリ菌が見つかれば除菌をして、その後は毎年、内視鏡検査を受けることを推奨しています。ピロリ菌に感染していなければ、胃がんのリスクは低いと判断できますが、2~3年に一度は食道を含めた検査を推奨します。
脳MRI・MRA検査 ~高血圧・高脂血症・糖尿病・喫煙歴有など動脈硬化のリスクのある方~
料金:19,800円(税込)
MRIで脳腫瘍、脳虚血性疾患(脳梗塞等)などを調べます。小さな虚血性変化(脳梗塞など)は加齢でも表れてきますが、年齢に比べて目立つ場合は動脈硬化や高血圧の影響が考えられます。動脈硬化は心筋梗塞の原因ともなりますので、生活習慣病の改善が必要となります。MRAでは、脳動脈瘤の有無などがわかります。くも膜下出血の約8割が脳動脈瘤の破裂が原因とも言われています。脳動脈瘤や脳腫瘍が見られなければ、2~3年に一度の検査でよいと考えられます。
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胸部CT ~喫煙歴のある方~
料金:9,900円(税込)
胸部X線で発見される肺がんのうち、早期がんは20%程度です。
胸部X線(レントゲン)写真では非常に小さな病変であったり、心臓や肋骨、横隔膜などに重なる部位があるため、肺がんを見つけることが困難な場合があります。
胸部CTではこの弱点を補い、肺がんの発見率は胸部Ⅹ線検査の約8倍です。
米国立がん研究所より胸部CT(コンピューター断層撮影)による定期検診で、肺がんによる喫煙者や元喫煙者の死亡率が20%下がることが米国の臨床試験でわかったことが報告されています。
特に、喫煙歴のある方、自分は吸わなくても近くに喫煙者がいる方は肺がんの確率が上がりますので、定期的な検査をおすすめしております。
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大腸CT検査 ~40歳以降は定期的に~
料金:30,800円(税込)
大腸CTでは大腸ポリープの有無を調べます。大腸ポリープの約8割が腺腫(良性)と言われていますが、大きさが5mmを超えるとがんを含む可能性が高くなるとされています。ポリープが5mm以上では内視鏡でポリープ切除が望まれます。5mm以下では1年に一度大きさを確認します。ポリープがなくても、以降3年に一度は検査をしましょう。
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PSA(男性) ~50歳以上の男性は1年に1回の検査を~
料金:1,870円(税込)
PSAは前立腺がんを早期発見するための最も有用な検査です。
がんや炎症により前立腺組織が壊れると、PSAが血液中に漏れ出し、増加します。
血液検査でPSA値を調べることによって前立腺がんの可能性を調べます。
骨盤部MRI(女性) ~月経不順や生理痛の強い方~
料金:18,700円(税込)
貧血、生理痛や生理不順など悩んでいる女性は多いようです。成人女性の4人に1人は子宮筋腫があると言われています。がんだけでなく、普段の体調を左右する子宮や卵巣の病気の有無を一度は調べておくことをお勧めしております。
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ヒトパピローマウイルス(HPV)検査(女性) ~子宮頚部細胞診と併せて高精度に~
料金:【単独】5,500円(税込)/【子宮細胞診をご受診の方】3,850円(税込)
子宮頚部細胞診のみの検査では、異常を見つけられる確率が約70%程度とされています。
ヒトパピローマウイルス(HPV)検査を併用することで、前がん病変の見逃しをほぼ0に近づけます。
子宮頚部細胞診で採取した細胞で検査が可能ですので、異常がなければ3年に一度のペースで受診をお勧めしております。
子宮頸がんを予防しよう ヒトパピローマウイルス(HPV)検査について
オプション検査一覧
- オプション検査一覧
- 腫瘍マーカー別がん対応表
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肺ガンに有用な検査
腹部のガンに有用な検査
男性のガンに有用な検査
女性のガンに有用な検査検査項目 料金・税込 検査の解説 頭部MRI・MRA・頚部MRA 25,300円 くも膜下出血の主な原因となる、脳動脈瘤や脳腫瘍・脳梗塞などの検索に有用です。
脳梗塞の原因となる頸動脈の血管の詰まりや動脈硬化などを写します(頭部MRI・MRA実施の方のみ追加可)頭部MRI・MRA 19,800円 くも膜下出血の主な原因となる、脳動脈瘤や脳腫瘍・脳梗塞などの検索に有用です。 頚部MRA 5,500円 脳梗塞の原因となる頸動脈の血管の詰まりや動脈硬化などを写します(頭部MRI・MRA実施の方のみ追加可) 前立腺MRI 19,800円 前立腺を細かく撮影。PSAと併せて前立腺がんを検索できます。 女性骨盤MRI 19,800円 子宮がん・子宮筋腫・卵巣腫瘍・子宮内膜症などを発見できます。 腹部MRI 18,700円 腹部臓器(肝臓、胆嚢、膵臓、腎臓など)と、疾患を写し出します。腹部CTに比べて腫瘍性病変の判別が容易です。 MRCP(腹部MRI含む)検査 25,300円 MRCPとはMagnetic Resonance cholangiopancreatographyの略で、MRI装置を用いて胆嚢や胆管、膵管を同時に描出する検査です。胆石、胆管結石や膵臓の嚢胞性病変、膵臓の嚢胞性腫瘍の検出に特に優れています。
内視鏡を用いて行う逆行性胆管膵管造影(ERCP)と比較し、苦痛が少なく、また合併症もなく非侵襲的に行えます。胸腹部CT 17,600円 胸部CT 9,900円 肺がんや肺気腫などの肺疾患を描出します。 腹部CT(内臓脂肪測定付) 9,900円 腹部臓器(肝臓、胆嚢、膵臓、腎臓など)と、疾患を写し出します。腹部超音波と合わせて受けると効果的です。 大腸3DCT(仮想内視鏡)
※後日検査27,500円 大腸内視鏡と比較して、痛みが少なく前処置が楽なことが特徴です。便潜血が陽性の方、一度は大腸の検査をしたい方のスクリーニングには最適な検査です。 冠動脈石灰化スコア
(*胸部CT受ける方のみ)4,400円 冠動脈(心臓に酸素や栄養を送る血管)の石灰化を数値化し、心筋梗塞や狭心症などのリスクを調べるCT検査です。 動脈硬化のリスク(糖尿病、高血圧、高脂血症、喫煙、心疾患の家族歴)がある方は、検査を受けることをお勧めします。
※冠動脈ステントを挿入している方は、石灰化との鑑別が出来ずに高値となってしまうためご追加出来ません。マンモグラフィ 5,500円 乳腺の多い20代~30代は乳腺超音波がオススメです。40代以降はマンモグラフィで、できれば超音波、マンモグラフィ両方受けていただくと、さらに精度が高まり、乳がん発見に有用です。 乳腺超音波 5,500円 腹部超音波 5,500円 頚動脈超音波 5,500円 脳梗塞の原因となる頸動脈の血管の詰まりや動脈硬化などを写します。 胃カメラ/ピロリ菌検査(初回のみ)含む 17,600円 当院では、経鼻、経口、経口(鎮静剤追加:+6,600円)、が選択できます。 胃カメラ/ピロリ菌検査(初回のみ)含む
(胃バリウム検査から変更)6,600円 当院では、経鼻、経口、経口(鎮静剤追加:+6,600円)、が選択できます。 子宮細胞診(医師採取) 5,500円 子宮頸部の細胞を採取し、がんの有無を判定します。性交渉の経験のある女性なら、誰でも子宮頸がんになる可能性があるといえます。ピークは40代が多くなりますが、最近では20~30代に急増しています。 ヒトパピローマウィルス検査
(医師採取)5,500円
(単独)子宮頸部がんは、ヒト・パピローマウイルス(HPV)の持続感染によりおこります。
HPV検査はがんを引き起こす可能性のあるウイルスの感染を調べる検査です。3,850円
(子宮細胞診をご受診の方)血圧脈波 1,650円 動脈硬化による血管の詰まり具合、血管の硬さを評価します。 眼底 1,650円 眼圧 1,100円 便潜血(2回法) 1,210円 便に、消化管から出た血液が含まれていないかを調べる検査です。
目に見えない出血も科学的に検出します。とくに大腸がんの早期発見に有効です。
※ご追加希望の際は、検査キットを事前にご郵送する関係上、ご受診日の1週間前までにご連絡をお願いします。骨塩定量 2,750円 骨の強度を調べます。
更年期以降の女性は骨の強度が弱っていく傾向にあるので定期的に検査をしましょう。コリバクチン 6,600円 便の中に含まれるコリバクチン産生菌の有無を検出することで、大腸がんのリスクが分かる検査です。
※ご追加希望の際は、検査キットを事前にご郵送する関係上、ご受診日の1週間前までにご連絡をお願いします。腸内フローラ 19,800円 腸内の多様な細菌の構成を可視化し、自分に合った腸活を行うための様々な情報が分かる検査です。 My Nightingale検査 11,000円 血液健康スコア(ナイチンゲールヘルススコア)と、生活習慣病の将来リスクを見える化する新検査です。 LOX-index®検査 13,200円 血管の中に脂質が入っていくメカニズムに着目し、超悪玉化したコレステロールと、それと結合をして動脈硬化を進行させるLOX-1というタンパク質の2項目を測定する検査です。
採血にて動脈硬化の直接の原因物質を調べ、実際に血管に異常が出始める前の段階からリスクを調べることができます。MCIスクリーニング検査 24,200円 アルツハイマー型認知症前段階の軽度認知障害(MCI)のリスクを採血で未然に調べる検査です。 17,600円 65項目の血液検査結果から足りない栄養素が分かる「栄養解析レポート」と、足りない栄養素からお勧めする「サプリメントレポート」をご提供します。 マイシグナル(各種) 左記リンク先ページにてご確認ください がんの早期発見の為に開発された、尿を用いたがんスクリーニング検査です。 心疾患リスク評価AI検査 3,850円 東京大学と富士通の共同研究で開発された、心電図の波形データをもとにAIで複数の心疾患リスクを評価する検査サービスです。
心電図データを利用するため追加の検査を行わずに、AI解析にて7種類の心疾患リスクを評価します。睡眠時無呼吸症候群(SAS)検査 8,800円 自宅で取り扱い可能な検査機器を使って、普段と同じように寝ている間にできる検査です。 手の指や鼻の下にセンサーをつけ、いびきや呼吸状態から睡眠時無呼吸症候群(SAS)の可能性を調べます。 Viewアレルギー39 19,800円 1度の簡単な採血で39種類のアレルギーの原因を調べられる検査です。
アレルギー性疾患の主要な原因アレルゲンの項目が入っています。
具体的には吸入系のアレルゲンとしての塵や花粉、昆虫などの他、食物系のアレルゲンとしての食品表示義務7品目等が含まれております。アレルギー検査 ペットセット 2,200円 イヌ/ネコ アレルギー検査 花粉症春セット 3,300円 2月~6月 スギ/ヒノキ/ハンノキ アレルギー検査 花粉症秋セット 3,300円 8月~10月 カモガヤ/ブタクサ/ヨモギ アレルギー検査 室内セット 3,300円 ハウスダスト1/ダニ/カビマルチ アレルギー検査 特定原材料7品目 7,150円 乳/卵/小麦/そば/落花生/エビ/カニ CEA 1,870円 多臓器がん AFP 1,870円 肝細胞がん CA19-9 1,870円 胆嚢・胆管がん NSE 1,870円 肺小細胞がん SCC抗原 1,870円 肺扁平上皮がん PSA 1,870円 前立腺がん CA15-3 1,870円 乳がん CA125 1,870円 子宮・卵巣がん 肺がんセット 3,300円 NSE+SCC抗原 腹部がんセット 3,300円 AFP+CA19-9 メンズがんセット 3,300円 CEA+PSA レディースがんセット 3,300円 CA125+HE4 NT-proBNP 1,870円 NT-proBNPは、心臓から分泌されるホルモンです。心臓に負担がかかった状態(心不全)になると、大量に分泌されます。このホルモンの量を測定することによって、心不全の重症度が数字で分かるため、自覚症状のない心不全の早期発見、早期治療に役立ちます。 ペプシノゲン(採血)
※ピロリ菌検査を受ける方のみ3,300円 ピロリ菌(ピロリ菌の有無)、ペプシノゲン(胃粘膜の萎縮の度合い)を合わせて検査することで、胃がんのリスクの評価が可能です。(ABC検診) ピロリ菌 1,650円 ピロリ菌(ピロリ菌の有無)、ペプシノゲン(胃粘膜の萎縮の度合い)を合わせて検査することで、胃がんのリスクの評価が可能です。(ABC検診) HBs抗原 1,650円 B型肝炎 HCV抗体 1,870円 C型肝炎 梅毒定性反応 1,100円 ムンプスウィルス検査 2,750円 おたふくかぜの抗体の有無 麻疹IgG抗体検査 2,750円 麻疹の抗体の有無 風疹IgG抗体検査 2,750円 風疹の抗体の有無 血液型(ABO型)(RH型) 1,650円 甲状腺機能 4,400円 TSH・FT3・FT4 脂肪酸4分画 4,950円 血液検査で動脈硬化のリスクを調べます。 CD-R(画像診断検査の画像) 1,100円 結果郵送料 550円 データでの結果配信ではなく、紙の結果をご希望の方 -
※表はスワイプで横にスクロールできます
肺ガンに有用な検査
腹部のガンに有用な検査
男性のガンに有用な検査
女性のガンに有用な検査検査
項目料金 甲状腺
がん肺
がん食道
がん胃
がん結腸
がん膵
がん肝
がん胆管
がん乳
がん子宮
がん卵巣
がん前立腺
がんCEA 1,870円 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ AFP 1,870円 ◎ CA19-9 1,870円 ○ ○ ○ ○ ◎ ◎ ○ NSE 1,870円 ○ SCC抗原 1,870円 ○ ○ ○ PSA 1,870円 ◎ CA15-3 1,870円 ◎ CA125 1,870円 ○ ○ ○ ◎
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